二種免許制覇!けん引二種 府中で一回で合格 四輪上がりで下の列埋めた!+ポトフ2015年04月01日

今朝も6時半に起床し、準備をして駅に東京新聞を買いに行きます。毎年年度初めは東京新聞ですね。今日は休みなので、府中試験場へ行きます。今日からけん引二種の試験です。

もう慣れたもので、府中での一発試験は4年間で14回目です。今日の受験者は6人。私は4番目。

何人かおしゃべりをします。今日は海コンの運転手になる方などいらっしゃって楽しい!そうこうしている間に、私の順番(4番目)。

試験開始。椅子あわせて、ステアをチルトして手前側に。ミラー合わせてシートベルトをして、ニュートラでイグニッションをひねります。

今日はUD車です。内心、「日野じゃないんだー」という感じ。でもここまで来たら、どんな車種でも楽しめなくてはいけませんから、プラスに考えます。

出発。1速に入れたらスピードが出ず、「これはスーパーローで、そうだ2速で出るんだった」。「今日初めてなんです」、と申します。そしたら試験官さん(一番はじめに大特一種で受験したときの沖縄っぽい方)が「馴らしのところまででブレーキとかの感覚を掴んでください」と言われます。

シフトパターンは様々あって、大型二種の西工車はスーパーローを使わない設定で、1速は左下にあります。

停止線のところでブレーキを踏んだら、どっかーんとめっちゃ効きます。「ゴー!!」っていうブレーキ音します。本当にわずかに右足の親指で当てるだけくらいですね。さすがにエアブレ車に何回も乗車しているので、感覚はわかります。

左折して、縁石にぴったりつけて周れました。7年と3ヶ月もけん引車に乗っていませんが、すぐに感覚を取り戻せます。

左寄せして発着点へ。ホイールパークは引きませんでした。右ウインカーで五点確認してスタートして、すぐ右折。左折、右折、右折で踏切。ホイールパークを使用し、丁寧に運転。踏切カンカン言っていました。その後坂道を上がり、下りながら右折で方向変換。坂道上がるところで、排気使えないかと思い、ワイパースイッチを一瞬見てみます。手前引き。ただし、使う余裕ありませんでした。

方向変換のための右折です。

はじめ、本線道路の第1通行帯センターラインまで頭を出し、後退しはじめましたが、もう後輪がポケット中に入っていて、やり直し。センターラインまで頭を出します。そこから少し下がって折ってきます。右1回転。適当に折れたところで、ステア戻して、折りながら押し込みます。「このくらいかな?」と思って全開にしてヘッドの延ばし。ただし、のばしタイミングが遅く、左に寄せられたのはよいけど、右とんがり「くの字」になってしまいます。前まで出ます。その際、右に大きくヘッドを振って、さらに左に振ってまっすぐで、試験官用ミラーでタイヤを見てギリまで縁石に近づけます。

その後、もう一度バック。その間に、ステアを左右させて、戻します。
途中、どっちに切っているのわかんなくなりましたが、うまく後退できました。「少し曲がってんな」と独り言を言ってしまいます。そしたら、試験官さんが降りて荷台を見に行きます。

戻ってから何も言われず「右に出てください」、と言われ出ていきます。一旦停止後すぐに左折で、少し大回りをします。右大回り後、すぐにヘッドを思いきり左に折って修正。「はみ出てるよ!」と試験官から指摘されます。今度は直線、ここで50kmまで出してくださいと言われ、トライ。50ちょいと手前まで加速。その後、フットブレーキで落とし、ギアを3速に。外周を左に回り、左折。右折して、すぐにS字に入ります。S字は余裕ですが、「日立教習所よりも狭いかな?」という印象。

このS字の感覚はわかるね。どの瞬間にどっち側に寄せていなくてはいけないかが。S字の出口で左折。思い切り左に折って、再び左折で外周へ。再び左折。右折で、さらに右折。そしてプラットホームにつけます。

そのとき、ぎっちり満足いくくらい寄せました。

ぴったり停止できて、バックに入れてホイールパーク、駐車措置。エンジン切って、椅子下げ。

助手席まで周ったら、名前を呼ばれ「合格予定」とのこと。「うれしい!!」けどあっけなかった。自分の名前と住所を告げます。UD車、余裕で運転できました。

私はけん引一種だけ、小平の日立教習所で教えてもらいました。あれから7年と3ヶ月が経過しましたが、教えてもらったら、その分だけ忘れないもんですね。

これで、四輪フルビットになりました。ここまで来ると、どんな車種、タイプでもすぐに順応して走る曲がる止まるができます。

私は10:30頃に試験終了。11:11に2050円を払い、11:50頃に写真撮影。

地下食堂で唐揚カレーを食べます。免許交付が今週日曜日から1号館ではなくなりました。なんと13:30~交付とのことで、時間がたくさん。歩いて、大型二種の試験を見て、再び下世話にもアドバイスをしました。すみません。

もう府中試験場で直接受験をすることはできなくなり、楽しみがなくなってしまいました。

今夜は以下のレシピでポトフをつくりました。

http://cookpad.com/recipe/2929836

コメント

_ とおりすがり ― 2015年04月08日 20時53分43秒

二種免許制覇おめでとうございます。
僕もけん引二種は1回で合格しました。あと大型二種で二種免許制覇ですが苦戦しています。
府中の広場での後方間隔が苦手でいつも-10で路上に出てます。
あと、路上では側方間隔ですぐに補助ブレーキが炸裂です。
今日も、車幅ギリのハミ禁片側一車線で水切り分空けて走っていたら「消火栓の看板に近い」と踏まれてしまいました。
電柱が斜めっていたり、立木や標識等がわずかながら出ているところは、いちいちウインカー出してかわすか徐行が必要なのでしょうか?

_ あきちば ― 2015年04月08日 21時43分55秒

とおりすがりさん。はじめまして。このような書き込み大歓迎です。

大型二種の後方車体感覚は無理しないことです。-10ということは足りないんですよね。私は中型二種エルガmioの時にポールに当てて外に出られなかったことがあります。

西工UD車ではポールの数を覚えておくことが重要です。確か7本だったような感覚があります。

晴れていていれば、ポールが窓に反射していく姿がわかるはずです。影とくっついたら当たるのでそういうのをヒントにされるとよいと思います。

もしラインが引かれていない超ムズのやつだったら、左右のミラーで全ての像が均等に映るよにステアして補正していきます。

路上片側1車線のところだと、府中からすぐのコースでしょうか。googleストリートビューを見て、どこに何があるのか?を見ておくとよいでしょう。

はみ出しの時! もちろんですヨ!!

いちいち、大げさにウインカーを上げてはみ出たほうがよいと思いますよ。私も普通車で五日市街道走っていて自転車よける時も、ウインカー上げてはみ出ています!ウインカーを上げて堂々とはみ出ると、「後続の車もそれに連鎖してウインカーを上げる」、と言われたことがあります。

西武バスの運転手さんも、五日市街道でそうしていました。

おそらく路上まで出られている方なので、車体感覚はあるはずです。あとはそれにプラスしてちょっとした気配りができているか、を試験官は見ています。

近かったら、目視して右ギリで走れるのか、それとも無理ではみださなくてはいけないのかを瞬時に判断することが大切でしょう。


私がここまで免許をとってきて、難しかったのは、大型二種の方向変換でラインが引いていないヤツ。その次は普通二種の鋭角と大型二種の方向変換、鋭角と路上。路上のなかでも、2.49mの車体を、車線のどこを走らせるかが難しかったですよ。

がんばってください!何でも聞いてください。

_ あきちば ― 2015年04月08日 22時57分41秒

すみません、方向変換じゃなく後方車体感覚でした。

1回当てて、試験中止になると、いろいろわかります。

失敗は成功へ!

_ とおりすがり ― 2015年04月08日 23時18分44秒

ご回答いただき、ありがとうございます。

僕も中型二種の1回目はポールに当ててしまいましたが、試験官から「悲観することはない。すぐ慣れる。次回はいい結果がでるのでは」と言われ、そのとおりに2回目で受かってしまいました。

後方感覚は、方向変換の場所だと、ポケット10m、さらにポールまで1mなので、前を見たままでも合わせられるのですが、最近はずっと発着場前の広場でやっています。ラインの引いてある所とラインの無い所の2パターンあります。

頭が悪くて理解力が無いのでご面倒をおかけしますが、ポールの数の件は、ちょうど良い所まで近づいた時にリアガラスに何本見えるかを覚えるということでしょうか?
それと、左右のミラーで均等に映るのくだりの解説をお願いできますか?
ポールの窓に反射は、なるほど、と思わずうなりました。

はみ出しの判断で困るのは、ほんのわずかだけ車道に標識等が顔を出しているかいないか程度の時ですね。元々車幅ギリですが、わずかにセンター側に寄ればいいのか、その時黄色をちょっとだけ踏んでもいいのか、それともウインカーを出して堂々とはみ出すべきか・・・。
一度だけでも模範走行を見れればすぐに理解できるのですが・・・。

僕が試験で難しかったのは、普通二種路上の直前停止。技術的にではなく、指示があったら瞬時に直近の停車可能な場所をさがして止めなければなりませんので。それと失敗したことはありませんが普通車はタイヤが目視できないので鋭角は嫌でしたね。
あと、中型二種の方向変換は行き止まりのタイプで車体を前に出せず、やりにくかったです。

今日バス会社の方から聞いた話ですが、最近バスの事故が多いので、試験が厳しくなっているらしいです。

_ あきちば ― 2015年04月09日 21時05分01秒

とおりすがりさん こんばんは。

私は後方車体感覚を4回のうち3回が広場でラインのないところでした。

ポールの数は、近づいて試験官が降りて計測しているときに、何本なのかな?とミラーで確認しておく。そして、試験官からもう一度!と言われ、再びバックするときに、絶対に寄せが足りないので、近づける指標になると思います。

ポールの、ちょっとだけ角度がついていますよね。そして目印ありませんよね。ポールが何本あるかはわかりませんが、後退しながら窓のなかにポールの束を中央になるように持って行きます。

もし車体がポールに対して傾いていれば、サイドミラーの像に大きさの違いが出てくるので、それをなくすのです。

はみ出しについては、やはり白線なり黄色線をまたぐということは、他車に影響がある、という考えで、私はウインカーを上げて堂々とはみ出たほうが印象がよいと思います。

府中の森に行く途中の話でしょうか??それとも井口の交差点右折した直後のケースですか?

私は府中の森のところで、前から4tが来たので、ミラーが当たらないように微妙にステアでかわしたことはあります。そのときははみ出ませんでした。

どうでしょうか?また聞いてください。

_ あきちば ― 2015年04月09日 22時42分07秒

とおりすがりさんへ あきちばです。

今思いつきました。試験始まる前に、こういうケースのときはウインカー出すんですか?

この前消火栓のはみ出しでブレーキ踏まれたんですが、、、って聞いちゃえばいいんですよ。

私は結構ききましたよ。試験前に。あの待合室で。

_ とおりすがり ― 2015年04月10日 09時20分29秒

ご教示、感謝いたします。

後方感覚ですが、ラインのあるほうは自分なりに目印を見つけましたので、今度そこなら大丈夫だと思います。
ラインのないほうですが、大変参考になりました。そちらに当たった場合はリアウインドゥの中央にポールを収束させ、試験官が降りたときに本数を数えてみます。

ブレーキを踏まれたのは、小金井街道の府中の森交差点に向かう途中に縁石から支柱が出ている消火栓です。試験終了後、試験管に質問しましたら、その場所は対向車がいない時はウインカー出してはみ出す。いない時は徐行、とのことでした。
でも疑問に思うのは、その程度の出っ張りは至る所にあり、その都度ウインカー出して避けたり徐行していたのではまともに走れないと思うのです。合格した人の走りも、自転車・駐車車両以外はウインカー出して避けていませんでしたし。私見ですが、ここはハッキリ避けなければならないというポイントとしての電柱や標識があるのではと思っています。

_ あきちば ― 2015年04月11日 08時00分18秒

とおりすがりさん、こんばんは。下世話なアドバイス、何度も申し訳ありませんが、合格者がお一人でも出れば、と思い回答させていただいております。

おそらく一発試験で大事なことは、車体感覚を身につけて、「ここで1回転とかXXが見えたらハンドル2回切れとかではないことだ」と上江橋モータースクールの先生がおっしゃっていたことだと思い出しました。

ただし我々は高額なお金を払って何度も練習できませんので、短い時間で感覚をとぎすませなければいけないということだと思います。

当該の消火栓、ストリートビューで見ました。私は全く気にならなかったし、私の試験の時は、試験官さんからもそこで何の指摘もありませんでした。

推測ですが、試験官はそれまでに車体感覚がある人なのかどうかなのかを見極めてたまたまそこでブレーキを踏んだだけだと思います。

東京外語から出発するコースで試験官が気にするのは、20号の第一走行車線で車線のどこを走るか、西武多摩川線のオーバーパスを上っているとき、左右ギリで右車線を踏まないか、それを下ったときに車線が狭くなるときの処理、その先の洋服の青山の左折の時のふくらみ、そして、その後の左折・左折後の旧甲州街道のはみ出ている電柱の処理(私はここが一番大事だと思います)、そして、その後に左折した後の幅員の大きな道路での駐車車両の処理ではないか、と思います。

はみ出るか、はみ出ないかは、私も対向車の有無ではないか、と思いました。旧甲州街道のはみでた電柱の処理をこなすことが大切ではないかと感じます。あそこは、新小金井街道よりも幅員が若干あり(10cmくらいかな?)余裕があります。ただし、大型のミラーは電柱に近づくのでそこで微妙なステア処理を必要とします。

私は中型二種の時に、甲州街道でブレーキを踏まれた後は、何度かコースを普通車で走ってイメトレしましたよ。

あと、すごい細かいことですが、西工UD車はもちろんディーゼル車なので、いきなりセルを回すのではなく、一瞬グローで止めると、印象がよいでしょう。あとは場内下り坂で排気ブレーキを使うと絶対に印象がよいと思います。これらのように全ての操作を円滑にします。

私は、この標識が!とかというふうに試験官は見ていないと思います。場内からの所作(しょさ)で決まっていて、この人に免許を与えてよいかどうかを総合的に見ているような気がします。

とおりすがりさん、がんばってください。応援しています!

_ とおりすがり ― 2015年04月11日 16時27分44秒

そういえば試験官が「場内減点ゼロでないと合格は難しい」と再三言っていました。
たとえ路上に出れても、場内で減点があると心証が悪いのは間違いないように思います。

甲州街道は右側ラインギリ。交差点で2→3車線で狭くなるところは右ハミ。オーバーパスはライン踏まない。は実践しているつもりです。
自分の課題は、人見街道、連雀通り、小金井街道、旧甲州街道での立木、電柱、標識等の処理かと思います。
微妙なところは、大丈夫そうでもわずかにステアを切って、ちゃんと認識し対処していることをアピールしたほうがよいのかもしれませんね。

_ あきちば ― 2015年04月11日 19時46分31秒

とおりすがりさん こんばんは。

今日、仕事場からの帰りに小金井街道を通って、例の消火栓をこの目で見ました!
確かに、出っ張ってますね。しかもちょっと上のほうが傾いている。

それより前の浅間山の左折交差点ですぐのところに「大規模災害の時は~」という表示器があって、それもはみ出ていますよね。私はあれのほうが気になって、微妙にステアしていましたよ。

甲州街道の立木、私は夏に試験を受けていたので、ワサワサしていました。けど今はまだ緑がないから比較的楽ですよ。

電柱、立木、標識処理はそれほど意識されなくてよいと思います。対向車だけを意識すればよいでしょう。運転中の目線はどうされていますか?

場内は、減点ゼロなんですね!知らなかった。私は、トイレに入って用を足している時に、バス、大特車、けん引車のコースを走っているイメージをして、ハンドルを動かしたりギア入れたり、そういうイメトレを毎日していますよ。もちろん、コースも完璧に覚えていますから。

次の試験はいつですか?

_ とおりすがり ― 2015年04月12日 09時07分13秒

わざわざ現場を見て下さったのですね。ありがとうございます。

木が成長する前に決めたいですね(笑)
目線は普二で認知をしつこく訓練したので安全面では問題ないかとは思いますが、大型バス特有の高い位置の障害物に対しては甘いかもしれません。せまい通りは数秒ごとに左右のサイドミラーをチラチラ見て位置を確認しています。

場内は減点ゼロでないと絶対ダメとは言われませんでしたが、今思えば普二、中二に受かった時は100点のまま路上に出ていましたね。
私も現有免許のほとんどは府中で取ったので場内は熟知しているつもりです。広場での後方車体感覚だけが唯一の苦手課題です。

実車で後方感覚と路上を練習したいのですが、上江橋が昨年の9月で無くなってしまったのが痛いです。趣味の受験者にとって大二の練習環境は厳しいものがあります。

_ あきちば ― 2015年04月12日 09時08分54秒

はい、見に行きました。ストリートビューでは見ましたが、実物が一番ですね。

上江橋なくなりましたね。系列のここでは練習できるはず。少なくとも路上のエルガはあるはずです。

http://www.taiyo-group.co.jp/konosu/expenses/index.html

ただ、こうやって何度もやりとりさせていただいている限り、合格間近だと思います。あえて言うと、けん引二種を先に取得されているので、職業運転手じゃないことが試験官が意識しているかな?という感じはします。

ですので、あくまでプロっぽくふるまえばよいでしょう。左折の時は、反対側のミラーを必ず確認するとか、そんなところではないでしょうか。あと、バスの運転手は、出発までに椅子の位置を意外に時間をかけて調整しています。

あとは、意外にグーグルで試験場のコースを見てみてみるとよいと思いますよ。

https://www.youtube.com/v/gWYK70ZjYqM

この動画を帰りの電車で何度も見ました。

_ とおりすがり ― 2015年05月15日 23時01分31秒

あきちばさん、こんばんは。
コメント投降後、諸事情で受験が今日(5/15)になってしまいましたが、おかげ様で無事合格できました。
場内は、苦手の後方車体感覚も一発で決まり、(たぶん)減点ゼロで路上へ。
路上は、1コースでしたので小金井街道は通りませんでした。運転はいつもと特段変わりなかったですが、意識したことは、そのまま行けると思っても立木や大型対向車をやりすごすときにこぶし1個分程度ステア処理してアピールしたことと、オーバーハング確認のチラ見を励行したことくらいでしょうか。
偶然にも、普二、中二、大二とも合格をいただいたのは同じ試験官で、私のことをおぼえていてくれました。免許交付後、38番窓口に運転免許試験卒業のあいさつに行き、試験場を後にしましたが、なぜか達成感よりも“終わってしまった。もう受験に来ることは無いんだ”というさびしさのほうが強かったです。
何はともあれこれでフル免許、達成できました。こちらのブログにもとても励まされ感謝しています。ありがとうございました。


路上は、

_ あきちば ― 2015年05月16日 15時27分34秒

とおりすがりさん 大型二種合格おめでとうございます。

後ろの窓に、ポールの影がなんとなく近づいてくるの、わかりましたか?

おととい、たまたま路線バスに乗客として乗りました。街路樹、ずいぶんワサワサしてきていて、とおりすがりさん、どうしたかな?と心配していましたよ。

https://www.youtube.com//v/bfUMcNd3yZ8  オーバーハング事故の瞬間です! これを見てから、普通車でもオーバーハング気にしています。

試験場バスは、3台しかなかったのでは?
また、何名で受検されていましたか?

私は、練習に行って普通二輪小型ATを受けようと、今準備していますよ。

最後は二輪に行くことにしました!

また、ご連絡ください。

_ とおりすがり ― 2015年05月16日 20時24分23秒

ええ。影はなんとなくわかりました。
リアウインドを見てこのへんかな、と思って停めた所で、私が見つけた木の目印を確認したらドンピシャリでしたので、ホイールパークを引きました。
もう、何回やっても一発で決まると思います。

受験者は3名でした。合格は僕と京王バスの人の2名。京王の人は例の消火栓の標識、ちゃんとステア処理してましたよ。その人、路端停止で3回とも枠はずしてましたけど。

街路樹はだいぶ伸びてきてましたが、リラックスしていたせいかそんなに気になりませんでした。近そうなときはわずかにステア処理し、対向車が来ていてそれが無理な時は徐行で対処です。

普通車でオーバーハング確認ですか。僕も普通車で6点確認していますし、バイクでも反対側のミラーを見てしまいます(笑)

バイクは普自二、大自二持ちで、ライスクも相当通っています。
もしお困りのことがありましたら遠慮なくおたずね下さい。多少のお役には立てるかと思います。

二輪のほうも、制覇をめざしてがんばって下さい。

_ あきちば ― 2015年05月17日 18時34分44秒

とおりすがりさんへ

コメントありがとうございます。今日はヘルメットを見に行きました。Araiのモトクロスタイプで4万弱するやつか、廉価の3万円のフルフェイスのどちらか。近々購入しようかと思います。

二俣川自動車学校で2時間練習して一発で受けられないかと思っています。それがもしも成功したら、中型のATまで一発で行けないかと思っております。ギアタイプはダメなので、そこからは教習所かな?と予定しています。いかがでしょうか。

バイク乗られるの、すごいですね。私は今まで全く興味がなかったです!

ところで、話は戻って後方車体感覚は、難しいほうのタイプでしたか?

今思い返すと、よくあんな試験、自分でも合格したな、と思います。。。

「ステア処理」、っていう言葉、おもしろいですね!

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