恥ずかしながら、雷がなる仕組みがわかった!2020年05月06日

自宅で仕事の一日です。小雨で寒い。おそらく寒気が入ってきているんでしょう。

今日も新たな、次の仕事につながる「冒険」をしてみました。冒険一応成功です。

ところで、夜7時頃、雷鳴が。近くにも落雷がありました、珍しいですね。

で、数日前に、なんで雷なるのかなぁ?と思い、恥ずかしながらこの年齢になって考えてみました。

キーワードは、雹です。ひょう。

雷雲のなかで雹が生成。雹は落ちたいけど、上昇気流が卓越していて、両者が積乱雲のなかでこすれあう。こすれると、静電気が起きる。で、雷が起きるんではないか???と想像したら(これまで何かでテキトーに本を読んでいたりして、知識10%くらい)。

確認したら、やはりそうですね。これまで雷が何で起きるのかを、丁寧に調べたことはありません。で、以下のホムペを見てみたら、ほぼ合っていました。ただ、正極と負極がどっちかはわかりませんでした。大地はプラスなのね。

https://www.saga-ed.jp/kenkyu/kenkyu_chousa/h15/05annzennajikkenkansatu/kaminari040326/400shikumi/frame_shikumi.htm

写真は18年前に、GW中函館に行ったときのものです。北海道新幹線の北海道側の出口近くの風景ですよ。

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