フライトレーダーによる北朝鮮要人帰国機の軌跡2018年06月13日

一生懸命仕事。涼しい一日でした。

昨日の歴史的な会談。トランプ大統領は早々にグアム経由で帰国。

北朝鮮は、というと、シンガポール時刻で夜11時21分にCA62便平壌行きとして飛び立ちます。B-2445。往路と同じ飛行機。

午後11時34分にCA63便として北京行きとしてシンガポールを飛び立ちました。

隠密随行機では?との報道がありますが、前便はトランスポンダに平壌と書いてあって、北京上空では高度があるので、あくまで上空経由便でしかありません。B-2447。

随行員が乗っていた、としても、今日は北京>平壌便のフライトは中国国際航空ではないようです。ちょっと不思議。朝6時28分に到着したようです。

で、B-2447は回送便ではなく、CA122便として北京に戻りました。

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